工芸とデザインの境目展 ~ 兼六園

糸魚川から金沢まで北陸新幹線で移動。

金沢21世紀美術館で開催されていた「工芸とデザインの境目」展ギリギリに滑り込み。工芸もデザインも曖昧で、起点はどちらにせよ他方をなぞる、みたいな内容です。

そして兼六園へ。久しく訪れていなかったので、新鮮に楽しめました。ちょうど梅が咲き誇っていました。雪吊を見ると、北に来たことを実感します。

そして金沢のまち全体がそうでしたが、海外の方の多いこと。

2017/3/18

作成者: きたけん

神戸出身&在住。大学では環境を学び、今はまちづくりに携わる。思い立ったらすぐに飛び出してしまう。